LOCATION

仕事を終えて、都心を愉しんで。帰り着いた駅から我が家が見える歓びと安心。しかもその駅は、都内有数のビッグターミナル「秋葉原」駅。そんな日常が「秋葉原」駅徒歩6分の「Brillia秋葉原」で実現します。

駅へのアプローチもまっすぐフラット。夜には明るい街灯が、住まいへの帰り道を美しく照らします。駅近のアドバンテージは、もちろん朝にひとつ上のゆとりをもたらしてくれます。今までより遅く起きても、コーヒーをもう一杯愉しめる、優雅な一日の始まり。シャワーをゆっくり浴びて、身支度を整えても時間を気にしなくていい暮らし。スマートで自分らしい余裕の東京生活をお愉しみください。

空撮写真

最寄駅の近さがリセールバリューのキーポイントに※2

リセールバリューとは資産価値を計る指標のひとつ。
築10年のマンション流通価格が新築分譲時価格の何%に相当するか示したもので、数値が高いほど資産価値が高いことを意味します。最寄り駅の距離で見ると東京23区・徒歩3~10分以内の物件はバリューが高くなっています。「Brillia秋葉原」は東京メトロ銀座線「末広町」駅から徒歩3分と、そのバリューの高さが分かります。

リセールバリュー

※2:2006年4月~2007年3月に新規分譲され、2016年4月~2017年3月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外。※リセールバリューは過去のデータから算出した数値であり、現在の新築価格の10年後のリセールバリューを予測するものではありません。※東京カンテイ調べ。

再開発や駅前整備により生まれ変わった秋葉原の新たな魅力。再開発や駅前整備により
生まれ変わった
秋葉原の新たな魅力。

東京都の「東京構想2000」のガイドラインに基づき誕生した「秋葉原ダイビル」や「秋葉原UDX」。「秋葉原クロスフィールド」と呼ばれるこの一帯はその整備事業により大きく生まれ変わりました。『Brillia秋葉原』の現地もそのエリアに寄り添う位置に誕生します。

秋葉原の整備事業による進化は現在でも続いており、駅前エリアでは大型複合ビルを建設する「神田練塀町地区第一種市街地再開発事業」が進行中。また公的機関が入る「外神田1-1街区」なども進められています。最先端の未来都市に暮らす歓びが日常となります。

秋葉原クロスフィールド 淀橋カメラマルチメディアAkiba
再開発マップ

千代田区、秋葉原。日本の中枢、千代田区アドレスを手にする誇りと価値。千代田区、秋葉原。
日本の中枢、千代田区アドレスを手にする誇りと価値。

皇居や日本中枢機能が集結する千代田区のアドレスを有するBrillia秋葉原。
都心のまさに中心でありながら、実は暮らしやすさにも満たされたこのアドレスに住まう贅沢。住まいとしても資産としても、高い価値が期待できます。

※3:東京都福祉保険局「福祉・衛星統計年報」(平成27年度)及び、住民基本台帳におよる世帯数と人口(平成28年1月1日)より算出。
※4:東京都都市公園等区市町村別面積・人口割比率表(平成28年4月1日現在)より算出。
※5:住民基本台帳による東京都の世帯と人口、2017年1月と2013年1月により算出。

23区中、地価上昇率1位。
将来的に価値が下がりにくい、千代田区のマンション。※6

毎年発表される公示地価。毎年変動がありながらも、千代田区は常に上位に位置しています。昨年の発表では、千代田区は2位の港区を大きく引き離して第1位。23区平均と比べると4倍以上の差があります。こうした数値の実績は、千代田区アドレスの高い資産性を示しています。

公示地価
地価上昇率の推移

※6:国土交通省地価公示より(平成27年1月1日)

秋葉原を起点に、
日本橋、銀座、丸の内が
テリトリー。

秋葉原に暮らすということ。それはこのクロスターミナルのパワーアクセスを使いこなし、都内を自由に翔ける翼を得るということです。
休日の昼下がりにちょっとランチで日本橋へ。お気に入りの映画がやっているのを不意に思い出して銀座に。
東京の主要な都市をまるで近くのお店に行くように、気ままに使いこなせます。

また大手町などビジネスエリアも身近なので、通勤はもちろん急の出張などでも
一旦家に帰ってゆっくりと準備を整えるなどの余裕が出ます。都内を自在に使いこなせる、何よりの歓びがここにあります。

お仕事帰りに、気軽に立ち寄れる施設が揃うのも駅近ならではの魅力。

商業施設
医療施設
文化・スポーツ
教育施設
公園
官公庁・金融機関

※掲載のimagephotoを除く写真は2017年8月撮影 ※徒歩分数は80mを1分として算出したものです。
※1:掲載の写真は、2017年9月に撮影したものにCG処理を加えたもので実際とは異なります。また、現地の位置を表現した光は、建物の規模や高さを示すものではありません。